無断転載おことわり

※当ブログの記事および画像の無断転載・転用はお断り致します。

小倉唯ちゃんファンサイト

いちごつみ de ゆいかおり



※音が出ます!

【クリック】スタート
【← →キー】移動
【Zキー】
左移動時:ゆいちゃんナイフ
右移動時:きゃりさんフォーク

animelo mix presents Inori Minase LIVE TOUR 2018 BLUE COMPASS 愛知公演に行ってきました!!

Category : 声優ライブ・イベント
 本日は、animelo mix presents Inori Minase LIVE TOUR 2018 BLUE COMPASS 愛知公演に行ってきました。
ツアー初日です。

 私は16時頃会場に着いてパンフレットだけ買いました。
1stの時みたくパンフぐらいしか買うものがないってことはありませんでした。まぁツアーだしね。それなりに数用意してるのでしょう。MINACAももらえましたよ。

 夕方会場に向かうだけでもめまいがしそうな蒸し暑さだったのに、この中で物販列に並んでた人は大変だったと思います。日焼けして真っ赤な顔した人がいっぱいいました。これからの公演に参加される方は暑さ対策をしっかりしていって下さい。



※以下、ライブ感想です。
ネタバレ・セトリバレにご注意下さい。



→続きを読む


「楽器楽園~ガキパラ~ for all music-lovers -」

Category : ラジオ関連
 「リズと青い鳥」みぞれの演奏を担当された大久保茉美さんが、文化放送「楽器楽園~ガキパラ~ for all music-lovers -」に出演されていたので聴いてみました。

 大久保さんはオーボエ以外にも和太鼓、フルートの経験があるのだそうです(フルート!)。
じゃあ希美の気持ちも分かったのかな。

 写真で見た感じだとよく喋りそうな感じなのに、「喋るの苦手(^^;)」と話されていて、みぞれっぽくて良かったですw
喋るのは苦手でも、その分オーボエに感情を乗せて届けられているようです。感情爆発~!

 その後武田さんたちとセッションされていたり、オリジナルアルバムの曲が流れていたりしましたが、オーボエって透き通っていて、丸みを帯びたやさしい音色ですよね。
複雑な心を噛み殺しながらも「みぞれのオーボエが好き」と言った希美の気持ちが分かる気がする。

 「リズと青い鳥」のレコーディングでは山田監督に「窮屈そうに吹いてください」などディレクションを受けながら吹かれたようですが、力をセーブしているときと覚醒したときの差が本当にすごくて希美とリンクしてその実力差に打ちのめされたし、真っ直ぐ、強く心に語りかけてくる音色はみぞれの思いそのものでした。
(サントラと映画とでは奏者が異なるので是非映画の方を観て下さい。)
私多分、楽器の演奏で感動して泣いたのはこれが初めてです。

 出来ればフルートの方のお話も聞きたいんだけれど見つけられませんでした。
フルートの方もピッチおかしく吹いてたり、みぞれの演奏にのまれて小さく掠れた音になっていったり…希美なんですよね。

 9月に「響け!ユーフォニアム」のコンサートがあって、大久保さんも出演されるようです。
ちょっと行きたい…フルートの方との掛け合いのところを観てみたい。
けど、どうかなぁ。他にイベントがなければ良いのだけれど。申し込むだけ申し込んでみようかなぁ。



スジャータ 豆乳きなこ 330ml

Category : 雑記
スジャータ 豆乳きなこ 330ml

 「スジャータ 豆乳きなこ」、コンビニにあったので買ってみました。
豆×豆でどんな味かな~?と思ってたら、チロルチョコのきなこもちを薄くしたような味ね。もうちょっと甘さ控えめでも良いけど、全体的にさっぱりしてておいしかったです。

 量も330ml入りなので、すぐになくならないところがGOOD。
200mlぐらいの紙パックだと一気飲み出来ちゃうし…(^^;)

 気に入ったので2・3本買い足しました。

音楽少女『ON STAGE LIFE』

Category : その他アニメ・マンガ・特撮


 音楽少女『ON STAGE LIFE』が届きました。
デカジャケット付きというのにして、CDよりちょいデカいぐらいかな?と思っていたら、レコードぐらいの本当にデッカいジャケットが届きました。うう…すっげー邪魔…w(^^;)

 曲はコールが入る、ライブ向きな感じ。
キングアニメだし、これから大量にキャラソンが出そう…。ライブ系イベも多そう。
まーそれは良いのだが、唯ちゃん分が1/11で大分薄いのがちょっとね。キャラ名も全員覚えられるかなぁ?心配。

チェッカー鳥海さん、レジまでお願いします

Category : その他アニメ・マンガ・特撮
チェッカー鳥海さん、レジまでお願いします

 スーパーの店員さんが主人公のマンガなのですが、クレーマーの話があるあるすぎて…w(^^;)

 私も大学時代、1年ぐらいスーパーのバイトをしていました。
田舎のスーパーなので暇なお年寄りが多くて、毎日のように絡まれました。

 私は陳列やお総菜を作る係希望だったんですが、人手が足りてなかったレジ係に回されてしまいました。

 お昼からワンカップを飲んで酔っ払い、後ろが詰んでいるのにネチネチ絡み続けるおじいさん(酔っ払っているので何言ってるのか分からない)、ずっと世間話していくおばちゃん、商品を台に叩きつけて来る人、何もしていないのにレシートで私の名前を見て言いがかりの電話をかけてくる人、レジを締めているのに「他のレジにお並び下さい」と書いてある札をどけて並んで来る人などなど…。

 地元のスーパーで働いていて家族に迷惑がかかるといけないので変な対応出来ないし、本当に困りました。
後で知ったのですが、私が働いていたところは県で2番目にクレーマーが多い店舗でした。道理でね…w

 ジジババは最低だったけど、ヤンキーだって言われていた先輩や強面のおじさんが子ども抱っこしながら「ありがとう!」と笑顔で言ってってくれるのが当時の私にとってのオアシスで、どうにか続けられていました(やさしい)。

 鳥海さんみたく上手く返せたら良かったんだけど、私はイラッとするとすぐ顔に出ちゃうので余計怒らせちゃうw
ヘラヘラしてたらそれはそれでキレられるしねぇ。面倒くさかったです。

 こちらが全然悪くなくても店側がヘコヘコするから余計につけ上がるんじゃ。お店もこちらに非がなければ毅然とした態度をとってほしい。あんな安い時給でクレーマーの守りまでせにゃならんとか勘弁。
そして悪質クレーマーは罰せられてほしい。

 クレーマー以外にもパートのおばちゃんたちの間で派閥があって、めっちゃ殺伐としていて怖かったし、どんなに仕事に困ってもスーパーのレジ打ちだけは二度としたくないなと思いました。
そんなことを思い出したマンガでした。

はやてちゃんお誕生日おめでとう

Category : 魔法少女リリカルなのは
 今日はリリカルなのは 八神はやてちゃんのお誕生日です。おめでとう!
はやてちゃんのお誕生日と言えば石田先生。

 お誕生日前日、石田先生ははやてちゃんに電話します(まぁカルテ見たんだろうけど何で誕生日知ってて一患者に電話するの?怖い)。
ところがちょうどその時バスに乗っているので、はやてちゃんは電話を取りません。私だったら即拒否でブツッと切ってしまいますが、そうしないのは彼女なりのやさしさなのでしょう。

 電話に出てもらえないので石田先生はメッセージを残します。

「もしもし、海鳴大学病院の石田です。
 えっと、明日ははやてちゃんのお誕生日よね。
 明日の検査の後、お食事でもどうかなと思ってお電話しました。
 明日、病院に来る前にでもお返事くれたら嬉しいな。よろしくね。」

 バスを降りてから物憂げな顔でメッセージを聞くはやてちゃんは、聞くだけ聞いてすぐには返事しません。そしてその後事故に巻き込まれ、夜天の書の主として覚醒するのですが…。

 もし事故に巻き込まれていなかったら、どのように返事したのでしょう。
ふと気になりました。

声アニ 小倉唯さんクリアファイルセット

Category : 声優関連

声アニクリアファイルセットが届いてた

もっけさん(@mokke1523)がシェアした投稿 -


 声アニ 3月号か4月号だったかの唯ちゃんクリアファイルセットが届きました。

 3枚セットです。
少し前までおまけに付いてきていたのに比べるとちょっぴり質が良い気がするし、写真も良いね。

「リズと青い鳥」2回目

Category : その他アニメ・マンガ・特撮
 今日はまた「リズと青い鳥」を観に行ってきました。



 入場者特典は山田尚子監督描き下ろしイラストカード。
後で気づいたんだけど裏面にもイラストがありました。希美がみぞれに微笑みかけています。

 今回は「響け!ユーフォニアム」を観たことのない友人と一緒に観てきました。
あらすじや登場人物だけでも話しておいた方が良いのだろうか?とも思いましたが、真っさらな状態の人が観たらどんな感想が出てくるのだろうと思い、あえて何も言いませんでした。

 感想としては、「儚げなキャラデザが良いし、スカートの衣擦れなどの音にもこだわりがあって良い。
また放課後廊下を歩いているとあちこちで聞こえていた楽器の音を思い出し、ノスタルジックな気持ちにさせられる。
 この作品にはあの時流れていた繊細で独特な空気がある。
今まさに高校生な人よりもかつて少女だった人に観てもらいたい。観るべき。
 第三楽章でのオーボエソロは心臓に突き刺さった」とのことでした。

 友人はボロボロに号泣していて、しばらく作品から抜けきれず、映画館の外に出るとぼんやりと明後日の方向へと歩き始めてしまいました。それぐらい心にきたみたいですね。

 私も初めてオーボエソロを聴いたとき、心臓押さえてたし、終わってからしばらくは立ち上がれませんでした。
後で「近場でやらんかなぁ」と何度も言ってくれてたのもうれしかったです。やっぱり何度も観たくなっちゃうよね。

 のぞみぞみたいな、私の中では●●ちゃんは一番なのに、●●ちゃんにとってはたくさんいる友達のうちの一人でしかないとか、私の方が練習しているのに、あの子は才能でサラッとやっちゃうし、みんなあの子ばっかり気にかける…というのは大抵の人が経験していることでしょう。

 今となってはどうでも良いことなんだけど、繊細なこの時期の子にとっては些細なことでも傷ついちゃうし、悩んでしまうんですよね。そういう思春期あるあるが詰まっているので、共感出来る人が多いのではないのでしょうか。

 「響け!ユーフォニアム」を観てなくても、吹奏楽の知識がなくても、百合耐性なくても大丈夫です!
こんなに端から端まで繊細で丁寧に描かれた作品は他にありません。観ていない方は是非観て下さい!!


 さて、前回はアニメ1期しか観ていない状態で観ました。
今回観るにあたって、アニメ2期や原作、パンフレット、インタビュー、PVと、一通り目を通してから行きました。

 その中からアニメ・原作との比較を挙げていきたいと思います。


【アニメ2期】

 アニメ2期では希美が部活を辞めた理由が分かりました。
劇場版を観た感じだと、フラッといなくなって突然また戻ってきたような印象だったけれど、真面目さ故の理由だったのですね。
久美子に吐露するシーンでの「(みぞれは)最初からコンクールメンバーだったし」の言葉に、このとき既に心の闇があったことが垣間見えます。

 復帰するにあたって、あすか先輩のところに真剣にお願いする姿勢からは決して軽い気持ちで戻りたいわけではないということが伝わってきたけれど、個人的には私なら3年の先輩がヒドかったぐらいでは辞めなかったな。
あすか先輩の言うとおり、1年ぐらい我慢してたら辞めていくんだからさ。
 「私が辞めた途端に全国行くなんて悔しい!それじゃ私が辞めたのがバカみたいじゃん」みたいなことを言っていましたが、や、バカでしょ。って思いました。

 おまけに自分で音楽の道に引き込んでおいてみぞれを置いていってしまうしさ。
希美のフルートの音や希美の顔見ただけで吐き気を催してしまうほどの心の傷を残して。優子たちのおかげで一応表面上は仲直りをするわけだけど、わだかまりが全部消えるわけではないよな。
その後もその傷跡は消えることなく「リズと青い鳥」まで引きずられていくわけです。

 うれしかったのは優子がみぞれにずっと寄り添ってくれていたことで、気遣い、自分のために叱ってくれる優子がいなければ、みぞれが再び人に心を開くことはなかったのではないかなと思います。本当は優子との方が相性が良いんじゃないのかなって思うけど。
でもみぞれにとって優子は「自分がかわいそうだから気をかけてくれる子by みぞれ」、「保険(キープ)by あすか先輩」だったんですねw 悲しい…w

 それにしても負い目があるにせよ、夏紀があんなに希美寄りだったのには驚いたな。
だからこそ南中カルテット内で上手いことバランスが取れてたんですね。普通なら勝手に辞めてった側の気持ちなんて知ったこっちゃないと思うんだけど。

 アニメののぞみぞは私の心に響きませんでしたが、のぞみぞ問題を通じてなかよし川が急接近していったのにはニヤニヤを隠せませんでしたw


【原作小説】



 久美子とみぞれ以外みんな京都弁を話していて最初は面食らいました。
でも私の住んでいる地域は結構京都弁に近い話し方をするので、すぐに慣れました。

 のぞみぞに関係がありそうなところだけざっと読みました。
原作と劇場版「リズと青い鳥」とでは結構な違いがあります。

 原作では剣崎ちゃん以外の1年もモブとしてだけじゃなくガッツリ登場してきているし、剣崎ちゃんは劇場版のような性格でなく意外としたたかな面があります。

 また、みんな久美子に相談するので久美子中心にストーリーが展開されていく感じでした。
アニメではぶっちゃけ久美子って何のためにいるんだろうな、魅力のない主人公だなって思ってたけど(脚本が悪い)、原作ではあのあすか先輩でさえも久美子には素直な気持ちを打ち明けたくなってしまうような何かを持っていると言うのが伝わってきたし、結構ズバッと核心をついたことを言ってくれるので気持ちが良かったです。

 劇場版ではその役目をなかよし川にさせたのはファインプレーだなと思いました。
特に優子のセリフは久美子よりも中学からずっと側で二人を見守ってきて、希美が退部してしまってからもみぞれを支え続けてきたからこそ説得力があるんです。

 それから希美視点での描写が細かく書かれており、劇場版での補足となりました。
最初みぞれに「希美はこの曲、好き?」と訊かれ、「好きだよ。だって、」で止めてるのが気になっていたのですが、それは希美にとっては初めてのソロ(高校では?)だったからなのですね。
みぞれは毎年していたけれど。そんなアンタには初めてソロ任されてウキウキしてる私の気持ちなんて分からないでしょうね。ってことで言うのをやめたんですね。

 そんなわけでめっちゃ張り切っていたんですよね、希美は。
オーボエのみぞれとタメ張れるのは私しかいない。同等の実力を持ってる私しかな!ガハハと思っていたんですね。

 しかしみぞれはお家が裕福で高価なグランドピアノやオーボエを自前で持っているし、幼い頃からピアノを習っていたので、まずスタート時点から差があったのです。
 それに加えセンスもあり、希美が辞めてしまってからも毎朝欠かさず朝練を続け、黙々と取り組んできました。さらに新山先生の勧めで音大受験を決めてからは新山先生にオーボエの先生を紹介してもらい個人レッスンをつけてもらっています。

 その結果があの圧巻のオーボエソロなわけです。
希美は完膚なきまでに打ちのめされてしまいました。まぁそうなるわな。
1年休んでて、その間自主練ぐらいはしてたのかも知れないが、アンタがいない間にも天才がコツコツ努力してきてたんです。もちろん希美も途中から戻ってきてソロに選ばれているわけですから努力してきたのでしょう。
しかしみぞれは自分が希美の側にいればいるほど高みに行ってしまうし、皮肉にも自分がきっかけでさらに覚醒してしまった。

 一度退部したのはそれを3年のことよりも、みぞれとの才能の差を感じ始めていて距離を置きたかったのでは?
何にせよ、背景を知った後でもやっぱりあのとき辞めてしまった希美はバカだなって思いました。

 また原作では麗奈が久美子に人間関係をベン図に例えて話すシーンがありました。

 「好きかつ嫌い」「好きまたは嫌い」「好きでもなく嫌いでもない」
これはのぞみぞの関係にも当てはまることで、希美目線だとこの中では「好きかつ嫌い」になるんじゃないのかなと思いました。どうしようもなくそのオーボエの音色に惹かれてしまうのに、その圧倒的な才能に嫉妬してしまう自分がいる。
 劇中にもピンクとブルーの円が重なっているイラストが出て来ますが、それは希美のそんな複雑な気持ちを表しているのではないのかな。

 あと、大好きのハグでは原作では希美がみぞれの腕の中に飛び込んでいき、ギュッと抱きしめています。
でも、みぞれのあの千歌音ちゃんのハアハア斬りを彷彿とさせる告白がないんです(T_T)
吉田さん脚本バージョンの本も出してくれ~(T_T)

 みぞれの「私、希美のこと大好き」に対して「みぞれのオーボエが好き」と返すところは同じで、百合厨観点で行くと好きのベクトルの違いや温度差に悲しくなっちゃうんだけど、希美の中ではみぞれのことを好きと言うことよりもオーボエが好きと言うことの方が難しいことだと思うから、ここはこれで良かったんだと思います。

 この発言や、最後の「みぞれのソロを完璧に支えてみせるから」でようやく自分の中の嫉妬心と向き合い、みぞれのことも認められたのだから。
原作では希美は優子たちと同じ志望校に変え、それを知った後でもみぞれは「私はオーボエを続ける。音楽は希美が私にくれたものだから」と音大へ進むことを決めていて、この二人はもう大丈夫だと感じました。
 
 離れ離れになっても、きっとずっと大切な存在になっていくはずです。


 他にもいっぱい書きたいことがあるのですが、この辺で。
 観れば観るほどここはこういうことなんじゃないか?と思えるところが出て来そうなので、あと何回観られるか分からないけれど、公開終了まで出来る限り劇場へ足を運びたいと思います。
Blu-rayが出たら誰か上映会しませんか。色々語り合いたいです。

矢島晶子さん、しんちゃん役を降板

Category : 声優関連
 「クレヨンしんちゃん」で野原しんのすけ役を演じられている矢島晶子さんが、6月29日の放送で降板されるそうです。
えっ、もう!?と思ったけれど、26年もされていたのですね。「サザエさん」の加藤みどりさんや「ドラゴンボール」の野沢雅子さんらがまだまだ現役で頑張ってみえるので感覚が狂っちゃいますね。

 幼い頃から矢島さんボイスのしんのすけを観て育ってきたので寂しい限り。
降板理由として、しんのすけを演じると喉のコンディションが悪くなり、他の役を演じたくとも諦めてきた。ここ数年は声を作るのに精一杯で役に入り込めなかったと書かれていて、そっかぁ~、それはツラかったな…と思いました。
あんな元気いっぱいの演技の裏にそんな苦悩が隠されていたとは気付けませんでした。

 矢島さんが演じられてきた中でしんのすけを除くと、個人的には「ガラスの仮面」の亜弓さんや「BLOOD+」のディーヴァが思い浮かびます。こういうお姉さんボイスが本来の声なんですよね。きっと。
 寂しいけれど、これまで我慢されてきた分、色々なところで矢島さんの伸びやかな声が聞けたらなと思います。

 さて、後任は誰になるのかしら。
平野綾さんがモノマネ上手だよって言われているけれど、別に矢島さんの演技に寄せなくても良いんじゃないかなと思います。
矢島しんのすけのモノマネよりも、その人が思うしんのすけを演じてもらいたいです。

「ユイペース」重版決定

Category : 声優関連
 唯ちゃん3rd写真集「ユイペース」の重版が決定したそうです。
おお~、売れてますねぇ。水着や温泉ヌードが効きましたね。B.L.T.などで小出ししていってたのも想像を掻き立てられて良かったのかも。

 重版かかったの何気に初めてなんじゃない?
これまでのは売り切れても増刷してくれなくって、「yui memory」なんかは今やプレミア価格になっています。

 参考までに推定売上部数(初動)。

1st「yui memory」 1,960部
2nd「ゆいはたち」 1,065部
3rd「ユイペース」 2,863部

 あれ、「ゆいはたち」こんなもんだったか。これで行くと前回の3倍近く売れていると言うことになりますね。
さらに増刷されるとなるともっと増えるわけだ。

 個人的には全部電子版でも出して欲しいんだけどな。
いつでも見られるし、聖地巡礼のときに便利なので。ゆいめもとか一時期めっちゃお願いのはがき出してたんだけどダメだったな。
カットするの嫌だし、ちゃんりなみたく1枚1枚撮るしかないのかなw(^^;)

まとめプラグインv2

05 | 2018/06 [GO]| 07
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

最近の記事一覧 カテゴリ一覧 コメント一覧 トラックバック一覧 プロフィール リンク一覧
[カテゴリ]
WEBコンサルティング・ホームページ制作のバンブーウエイブ

検索ぷらす

タグリスト

( ・・)ノ ---=== 卍 シュッ! ( ・・)ノ ---=== 卍 シュッ!