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小倉唯ちゃんファンサイト

いちごつみ de ゆいかおり



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【ゆいかおりゲスト】鷲崎健のヨルナイト×ヨルナイト

Category : ラジオ関連
 「鷲崎健のヨルナイト×ヨルナイト」にゆいかおりがゲスト出演していたので、それの雑なメモ。

・挨拶・台本の下読みも出来てない、ディレクターに挨拶して入ってくるところからやり直し。

 今日はふたりを大人扱いすると決めたので心を鬼にしてやり直しさせる鷲崎さん。

・石原夏織は住職(23時半に布団に入って0時までには眠りにつく)。

・ふたりともオールしたことがない。

・修学旅行の時に寝坊してしまったミス・パーフェクト小倉さん。

 みんなを待たせてしまい怒られ、翌日も寝坊するかもと思うと怖くて他の子の部屋に乱入し、ベッド2つをくっつけて女子6人でギュウギュウ詰めになりながら寝た。みんなすぐ寝た。

・石原は夜中の3時まで起きていたことがある(正月だったのでお宮参り(?)に)。

 鷲「初日の出まで起きとけや!!」
 夏「お宮参りじゃなくて初詣だ!!やばいやばい!!」
 唯「(石原を引き寄せて)しーっ!(ちょっと黙ってろ)」

 頭が半分寝ているのでポンコツ化している石原。唯ちゃんは0時半~1時頃に寝ている。

・ゆいかおりはコーヒーはまだブラックで飲めないが、わさびはイケる。

 わさびは良いが、とうがらし系は苦手な唯ちゃん。

 唯「一緒にいると食の趣味も似てきますよ。伝染してきたりします」

 ゆい→かおり:ポテトチップス
 石原はポテチが苦手だったが唯ちゃんがあまりにもおいしそうに食べるので食べてみたら好きになった。

 かおり→ゆい:魚介類
 夏「私(の影響で食べられるようになったん)でしたっけ?」
 (ゆいかおりの上下関係が垣間見えたような!?)
 唯「うん」

・鷲「(相方に関して)これだけは最初から相容れないというものは?」

 ゆ「「ないですね~」」

・小野大輔「武道館は魔物がいるからね…気をつけてね。
 高音がちょっと出にくかった」


 ~後日ラジオにて~
 小野大輔「ゆいかおりに相談されたからちょっと先輩風吹かしてウソついちゃった♪」

 脅されてビクビクしながらリハしていたゆいかおり、後で事実を知り憤慨。

・BD&DVDには今までの曲全部入りなので昔ながらのファンも最近ファンになった人も楽しめる内容となっている。

 ダンスはもちろん、1時間近くあるメイキングも見どころ。
クリスマスパーティーの模様やビジュアルコメンタリーではゆるゆるとしたゆいかおりが楽しめる。

・このツアーでは攻め攻めだった石原。

 夏「やっと自分らしさを出せて」
 鷲「自分らしさを出すためにおなかを出して。
  ここ(おなか)に何か個性が?」
 中2まで前髪を伸ばしていたが仕事で切ったりしていた。今回は久しぶりに前髪を伸ばした状態でやれるので、髪だったり服装だったりで自分らしい本当の姿を出していけたらなと思ったのでいつもと違うことをしてみた。

・大人っぽくなった石原について。

 唯「(乙女のポーズをしながら)相方としてもああ、何か遠くに行ってしまった気がする~と思いながら。
 でも近くにいるといつものきゃりさんなので~」
 鷲「いやいやいやいや、近くにいても大人でしょ?ちゃんと」
 唯「いや大人ですけど~、いや、でも、ねっ!ねっ!!」

・弓道シーンについて。

 鷲「あれすごく良かったです。あの弓道着超良いですね!」
 撮影時はすごく真剣な空気が流れていて、そんな空気だと笑えてきてしまうゆいかおりにとっては辛かった。ふたりとも笑いをこらえて変な顔になっていたので背中から撮っている映像が多めだった。

・メール:ビジュアルコメンタリーで唯ちゃんが夏織ちゃんに対して「スカート気をつけて!」と注意する場面がたくさん出てきた。夏織ちゃんのスカートはいつもそんなに危ないの?

 何かを後ろに取りに行くなど、定位置におらずずっと動いていたのでカット出来ないから相方として注意していた。普段は危なくない。

 鷲「どちらかというと小倉さんの方が短いスカートを穿いていらっしゃるイメージがある」
 唯「うん、確かに~。私の方が危なっかしいかも知れないです…w」
 鷲「気をつけて!ってなんないの?」
 夏「私ですか?イベント中とか膝掛けが落ちそうになったときとかピッて上げるんですけど」
 唯「よく言われる~」
 鷲「基本的には自己の責任で?」
 唯「あ、でもきゃりさんは割と守ってくれるかも知れない。私を。
 なんかこう、サッとこう」
 夏「私イケメン…」
 唯「そうっ!イケメンなんですよきゃりさん!」
 鷲「セクシーが欲しかったのに。イケメンになっちゃったの?」
 夏「私男だったら絶対すごいモテてたと思うんです~!!あはははw」
 鷲「あはははw
 今からでも頑張れよ!女として頑張りなさいよw」
 唯「いや、何かすごい一緒にいても急にイケメンが出てきてたまにビックリするぐらい」
 鷲「どういう?どういうイケメンが出てくるんですか?」
 唯「例えば道を歩いてたりした時に『唯ちゃん、危ない(グイッ)』みたいなw」
 夏「そう、車きたらスッて(肩を抱き寄せる)」
 鷲「あーーーっ!触りたいだけなんじゃないの?」
 夏「ちがうちがう!」
 鷲「触りたいだけなんじゃないのっ」
 唯「本当にナチュラルにイケメンなんですよ!」
 鷲「えー、ほんとに?」
 夏「私やってからハッと気づくんです。あっ、イケメンだったわみたいな」
 唯「何だっけ?前もあったよね?いっぱいあったよね?
 いっぱいあるんですよ。イケメンエピソードが」
 鷲「思い出して思い出して。頑張って頑張って」
 夏「あるよねあるよね?他に~」
 唯「すごいある!スカートもそうだし、でもそういうときは顔からしてイケメンモードの顔になってw」
 夏「そう、『こっちだよ』みたいな感じにやっちゃうんですよ」
 鷲「何か脳からイケメン指示が出てるんだね」
 夏「そうかも知れないですね。
  だから少女漫画の男の子を見るとこれ私かな…みたいなことを思うことがあって」
 唯「何それ~w」
 
・イケメンきゃり/セクシーきゃりとイケメンゆい/セクシー(?)ゆい

 唯「セクシーはまとわりつくイメージ」

・セクシーきゃりエピソード(by 唯ちゃん)

 前髪が伸びてきたので何度も髪をかき上げてるところを見て「きゃり先輩っ!」ってなった。最近よくやるからマイブームなのかな?と思っていたらただ単に前髪が邪魔だったからみたい。

・そろそろ前髪を海に捨てろ(by 鷲崎さん)

 唯「私に出来ると思いますか!?出来な~い…」
 おでこを出していると幼く見えるので隠しているが、おでこを出してる唯ちゃんを見たことのある石原「大人っぽかったよ」。
 唯「ほんとっ!?(おでこ)出すます」

・ダブル大人やぞ!

・私ってレディー!と思うこと

 唯:ひとりカフェ&ごはん
 夏:ひとり図書館

・素敵な女性の条件

 唯「やっぱ余裕じゃないですかね」
 夏「未来を見据えた洞察力?大事~」

・自分をステップアップさせるためにしていること。

 唯:半身浴
 仕事へ行く前に30分ぐらい浸かってから行く。
 一日のスケジュールや仕事のことなどを考えながら浸かっている。
 「カメラがこう来たら…」「こうじゃっ!」

 夏:野望のため資格取得を目指して毎朝8時半から勉強している。
 仕事も大事だがプライベートも充実させていきたい。
 自分のためになることを勉強していきたい。

・ダンスをやっている人の職業病

 ゆいかおりのリハ現場へと向かう途中、音楽を聴いていたらダンスも分かる曲が流れ出して、一番良いところで首を振って踊っていたら唯ちゃんに驚かされた石原。
スタジオなどに入る時、石原より少し遅れて来ることが多い唯ちゃん。その時に後ろからオタクのふりをして驚かしてくるそう。

 唯「(肩を掴んで振り返らせ)夏織ちゃんですか?」
 夏「超怖くないですか!?!?」

 色んなパターンで驚かしているが、その時の石原の顔がヤバすぎて「これ本当のファンの人にやっちゃダメだよ」と言った。
すごい目で見てくるらしい。オタクはそんな驚かせるような話しかけ方はしませんよ。

・いたずらは控えめになったが、代わりにおんぶをねだるようになった唯ちゃん。

 でもすごく嫌がる石原。
 夏「乗せるのは百歩譲って良いんですけど、乗ってくれって言うんですよ!」
 鷲「乗ってくれって言うの!?」
 唯「本当はおんぶをしたいんですけど、みんな乗ってくれないからおんぶされるんですよ!!」
 鷲「何その気持ち!?全然分かんないです!!」
 夏「全然分かんないですよね~!」
 鷲「本当はバッターがやりたいのに仕方なしにピッチャーやってるってこと?」
 唯「本当はおんぶしたいんですけど何か怖がって乗ってくれなくて、みんな」
 鷲「乗れば良いじゃない!」
 夏「いや、折れたら嫌じゃないですか」
 唯「折れない折れない折れない!!」
 鷲「いや、折れないですよ」
 唯「全然折れない!!」
 鷲「全然折れないですよ!」
 
 軽くだけそこでおんぶしてみてと言われて、唯ちゃんにおぶさる石原。

 唯「え、うれしい♪」
 唯「良い感じ!これ、ずっと求めてたやつ!!」
 唯「されるのも好きだけど、するのも好きだから~」

 テンションが上がってくるとおんぶをねだってくる唯ちゃん。しかもライブが間近に迫っている大事な時期に言ってくるので困り果てている石原。

 鷲「次のチャンスは夏織さんが足を折った時ぐらいしかないでしょうけど」
 夏「確かに…(苦笑)」
 唯「確かに確かに!!」
 夏「いや、折れてるんですが!?」
 鷲「ケラケラケラwじゃないよw」
 唯「いっぱいおんぶ出来る!!!」
 夏&鷲「あはははw」
 唯「何なら私ずっとおんぶしたまま歌い続けますから!」
 鷲「救急車を呼べよ!!」
 (爆笑)
 夏「呼んで呼んで~w」

・ツアーで自信のあったところ、不安だったところ

 ツアーは良かったが、武道館での移動や武道館だけの曲があったので緊張した。
唯ちゃんが『恋のオーバーテイク』の入りを間違えたぐらいで他はミスらしいミスやトラブルはなく、冷静さと楽しさを兼ね備えた状態で無事に乗り切ることが出来た。


 む~~~んに引き続き、多くの有益情報を得ることが出来ました。さすが鷲崎さん!

 まずはイケメンきゃりについて。
先日のリリイベでも唯ちゃんの膝からずり落ちる膝掛けをそっと直してあげる石原が目撃されています。唯ちゃんはホテルでのイケメンきゃりについて詳しくお聞かせ願えないだろうか。唯ちゃんが石原の話をしている時は完全に恋する乙女が入っていて本当にかわいらしい。好きです。

 あと石原、アンタぁ今でも十分モテてるし、唯ちゃんから溺愛されてるのに男だったらって何言ってんだ。
髪をかき上げてる仕草は確かにイケメンだったけど、やりすぎると金八先生になってしまうので控えめにしましょうね。

イケメンきゃり
※イケメンきゃりのイメージです。

 それにしても石原は何度も唯ちゃんからビックリさせられているようだけども、後ろを警戒したりせんのかね?w
私だったらスタジオまでの道では音楽を聴かないようにするか、聴いているふりをして油断させ、逆に唯ちゃんを驚かせちゃいますねw
まぁ、そういう抜けているところが良さなのだろうし、唯ちゃん的にも何度も引っかかってくれて面白いんだろうとは思いますけども。

 それから唯ちゃんが一方的に甘えてるだけかと思いきや、おんぶしたい側だったとは…。石原をおぶったぐらいではどうもならないと思いますが、あんな小さな子におぶさるのは確かにためらわれますね。
 初めて「おんぶして~って言われる~」と困った顔して話してた時には「何で迷惑そうな顔をする?最高じゃないか」と思っていたのだけど、本番間近にしかも乗ってくれと言われるのも困るね(^^;)

 唯ちゃんは多分欲求不満なので、おんぶおばけになった時には石原はそっと抱きしめてあげてください。きっとぬくもりとか安心感を求めているのだと思います。あっ、そうそう、鷲崎さん、石原が唯ちゃんにおぶさる瞬間を見させてくれて本当にありがとうございました。本当、有能だわ~。

 動画つきラジオと言えば恒例の指輪チェック。
む~~~んに引き続き、今度は何と両手に指輪をしている石原。中指にしてるのは放送中も気づいてたけど左手にもしてたのは気づかなかった。唯ちゃんはたくさんの現場でお仕事をしてきたので指輪なし…だけど、もしかしたら自分のを石原にはめてた可能性も無きにしも非ず。
ふたりがペアリングつけて仲良くしてるだけで世界は平和だよ。



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