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ワンダーフェスティバル2016[夏]<WONDERFUL HOBBY LIFE FOR YOU!! 24>に行ってきました!!

Category : 声優ライブ・イベント
 本日は、ワンダーフェスティバル2016[夏]<WONDERFUL HOBBY LIFE FOR YOU!! 24>特設ステージ 「レガリア The Three Sacred Stars」ステージを観に行って参りました。

 ダイレクトパス組だったので早めに入場出来たのですが、整理券配布列がアイマス・レガリア・マクロスと3つ密着した状態で作られていてアイマス列に並んでしまうという痛恨のミス(^^;)
しかし10分弱で間違いに気付けたので傷は浅めでした。何とか27番ゲット。



 入場し2列目のステージ向かって左側をキープ。

※長くなるので折りたたんでおきます。
若干聞き間違いがあるかも知れませんがご容赦を。
それから唯ちゃんの喋ってるところ以外は適当です。


 開演時間になり、司会の鷲崎さんが登場。
まずはライブコーナーから。


【ライブコーナー】

01. Divine Spell/TRUE
02. Patria/Minami


 TRUEさんの生歌を聴くのは多分初めてなんですが、こんなに上手いとは思いませんでした。Minamiさんはさすがよね。お二人ともCD音源以上に伸びやかで心に響く歌声でした。スモークが下からバシューッと噴き出す演出も派手で良かったと思います。


 この後少しお二人のトークがあり、キャスト登壇。
本渡楓さん(ユイ役)、瀬戸麻沙美さん(イングリッド役)、久保ユリカさん(サラ役)、小倉唯さん(ティア役)。左右に離れた机に[ 本渡・瀬戸 ] [ 久保・小倉 ]という感じで着席。

 唯ちゃんは緑地にお花柄の入ったタンクトップに白いミニスカートで登場。どうしたのどうしたの~。最近露出多めじゃない??

鷲崎「誰に回ってもらいます?」

\唯ちゃーーーん!!!/
(唯ちゃん、「え~っ」という顔をしつつまんざらでもなさそう)

TRUE「久保さんお背中とってもセクシーでしたよ」
久保「わ、私ですか!?」

 久保さん、軽やかにターンをキメる。

\FU―――――――――――!!!!!/

小倉「美しい!あの、今日瀬戸ちゃんが珍しくオフショルダーに挑戦してるんですよ~!!」
鷲崎「そう!どうしちゃったの??」
小倉「すごい似合ってて。かわいくて~」
瀬戸「あざ~っす!」
鷲崎「ねぇ。でも二人とも出し出しじゃないですか?両方とも」
小倉「いや私は今日あやねるに『明日はタンクトップで出て!』って何か謎の、あの、指示を頂いてw」
鷲崎「ご指示があった?w」
小倉「ご指示があったw(頷く)」

 あやねるありがとおおおおおお!!!!!!(オタク・心の声)


★OP&ED告知



TRUE:アニメを全部観終わった後にOPを聴いてもらったらアニメの良さや深さが分かってもらえる。

Minami:夏はイベントが多いので体に気をつけてオタク生活を楽しんで下さい。


★ユイとレナの関係は?

本渡「この姉妹を最初に見た時にみんな、どっちがお姉ちゃんでどっちが妹か?という問題に直面すると思うんですけど、実はレナの方がお姉ちゃんなんです。
 この姉妹は本当の姉妹よりも色濃く接していて、時にハートが見えそうな一面もあります。
 そんな距離の近い姉妹です」

 この間久保さんとずっとコソコソ打ち合わせしてる唯ちゃん。


★レガリアって何ですか?

本渡「レガリアは…もごもご…」
瀬戸「そっ、それはまだ言えないんですよ~!」
小倉「あさちゃん守ってあげて、守ってあげて!」

 早速切り込んできましたね、鷲崎さんw

本渡「すごくカッコいい、手描きのメカです♡
 めちゃめちゃ動くよ!」

 へ~、手描きだったんですね。すごいけどこだわるべきポイントはそこじゃないと思うのは私だけでしょうか。


★瀬戸ちゃん(イングリッド)は敵?

瀬戸「敵かと思うでしょう!?」

\ええっ!?!?/\おおっ!?!?/(ざわっ)

瀬戸「いや、今日言うことは全部ウソなんで、もう」

(場内爆笑)

 本編のつまらなさも全部ウソであってほしかったな…な~んて。

瀬戸「まだ明確に言えることはないんですけど、えっと、品があるでしょう?イングリッドって。
 ただの敵じゃない感じが。
 元お姫様なので強気な中にも品があるよう意識して演じていて、それが物語が進むにつれ、より姫感が見えてくるところも今後あったりする」


★モブのサラ&ティア

 今のところ飯を食ってるだけでペットと同じ扱い(!?)のサラ&ティア。

久保「お姉ちゃんでとてもティアのことをかわいがっていて仲良し。
 ご飯大好き!以上!」
鷲崎「何で…Twitter?」
久保「140文字以内で答えないと…w」
鷲崎「いやいやいや、もうちょっと長尺で使って頂いても良いんですけどw」
久保「もうこれが今言えるサラの最大の」
鷲崎「Twitterレベルってことですね」
久保「はい。でもその方がみんなも覚えやすいもんね。
 ほら、うんうんって言ってる」

鷲崎「ティアに関してはもうマイクを持ってませんもんね」
小倉「いやっ…、行きます、じゃあ。これから行きます」
鷲崎「ティアはどんな子ですか?お願いします」
小倉「ティアは、サラの妹」
鷲崎「そうですねw さっき聞きましたw」
小倉「はい。で、食いしん坊」
鷲崎「あ…、もう知ってます」
小倉「で、とってもやんちゃでもう二人でいる時はいつも食べては騒いで、食べては騒いでで、あの、アフレコ中も結構、音響監督さんにももうずっと騒いでるんで、完全に邪魔者扱いされてるw」
鷲崎「あははははw」

(場内爆笑)

小倉「もう、すぐ別になるしw そのぐらい騒いでる」
鷲崎「え、アフレコ現場でも邪魔者扱いされてるんですか?」
小倉「や、もうずっとみんなのセリフの裏で『わ~~~っ!!や~~~っ!!』って言って」
久保「『サラティアさんちょっと静かにして下さ~い』って」
鷲崎「そういう役なのにね」
久保「そういうシーンなんですけどみたいなね」
小倉「そう、割と平和な二人ですから」
鷲崎「そうですね」

鷲崎「今のところじゃあ(サラ&ティアは)物語には関係しないで良いですか?(あさちゃんらに訊ねる)」
本渡「そうですね~、まぁ…モブみたいな…」
瀬戸「いやでも今後鍵になる…」
鷲崎「なる!?(唯ちゃんの方を向く)」
小倉「なります。や、でも今日はウソつきだから~!あさちゃんだけウソつきだから~」
瀬戸「何一つ本当のことを言わないですよ~!」
鷲崎「どっちを信用して良いか分からない」
久保「私たちです!」
鷲崎「じゃあ物語の核にはならない!」
久保「ならない!」
鷲崎「帰れ!!w」
久保&小倉「あははははw」
鷲崎「何しに来た!」
久保&小倉「あははははw」
鷲崎「そんなキャスティングあるか!」
久保「ならないね~w」
小倉「どうだろね~w」
久保「なったら良いなって思ってしまうね~」
小倉「うん~」

 何者なんでしょうかね、この姉妹。


★今後どのような展開に?

久保「今絶賛アフレコ中なんですが、実はまだ。
 あの、私たちも最終的にどう終わるのかさえも知らないっていう。展開一切知らないんですよ!」
鷲崎「そうなんだ?」
久保「そうなんです!」
小倉「はい」
鷲崎「え、そっちだけ教えてもらってないわけじゃなくて?」
久保「はい!私たちだけ仲間はずれにされてる訳じゃないです!」
小倉「ないです!」
鷲崎「こっち(あさちゃんたち)も知らない?」
本渡「知らない!知らない」
鷲崎「良かった良かった」
久保「みんな知らなくて~」
小倉「だから色んな噂が飛び交ってます。毎週」
鷲崎「じゃあどうなるか本当に分からない?」
久保「はい」
小倉「わかんないです」

久保「それこそ緒方(恵美)さんでさえも知らないんです」
鷲崎「出た!」
久保「そうですよ!」
鷲崎「ミス・訳ありっぽいw」
久保「訳ありw」
鷲崎「大体何か訳ありっぽいキャラをやっていることでおなじみの」
久保「そうなの。みんな何か気になると監督とかに話を聞きに行くわけですよ。
 『ここはどういうシーンなんですか?』『どういう意図があってこういうセリフを言ってるんですか?』って訊きに行くんですけど、『何かあんまり教えてもらえなかった~』って言ってみんな帰ってくる」
鷲崎「あははははw 負けた~つってw」
久保「そうw 『あ~、何か分かんなかった~!』みたいな」
鷲崎「で、緒方さんも聞いてないの?」
瀬戸「そう、緒方さんもすごく、作品について知ろうとして下さってる熱がすごく強くてですね。
 いつも私たちの中でも一番質問を積極的にして下さって」
鷲崎「『分かった。じゃあ私が訊いてくるから』って言って」
本渡「そんな感じ」
瀬戸「そう。それで『そんなに分かんなかった』って言って、みんなで『分からない、分からない』って言って…w」
鷲崎「あははははw」
瀬戸「そうなんですよ~」
鷲崎「そうか~。じゃあごめん。作品についてこれ以上聞けることないです!」
全員「あははははw」
鷲崎「お手上げです」

\え~~~???/

久保「や、でもその分気になったでしょう!?」
瀬戸「ほら、観てほしいよね!」
小倉「そうですね~!もう観るしかない!」
久保「そう!観るしかない商法ですw」
鷲崎「あはははw 観るしかない商法って何だよ!?
 アニメにおいてそれ以上の商法あんのかよ!?」
全員「あははははw」

 誰が訊いても、あの緒方さんが訊いても教えてくれないって完全に迷走してるじゃないか…と思いましたね。みんな分からない中で演じてるから、より分からない作品になってしまってるんだな。「分からない、分からない」っていう思いが作品からにじみ出てきてます。


★アフレコ現場はみんな揃ってやってんの?

本渡「そうですね」
鷲崎「どんな感じ?どんな感じ?」
本渡「和気藹々としていて自然とこのペア同士が近くにいたりとかして」
瀬戸「確かに!」
鷲崎「そっかそっか。そこ(サラ&ティア)はさっき聞きましたけども、みなさんの裏で『ぎゃ~~~っ!!』となってる感じじゃないですか」
久保「そうなんです」

鷲崎「ここ(ユイ&レナ)の姉妹は?」
本渡「私は私から佐倉先輩の方にすすっと寄ってって『今日の朝ご飯は何ですか?』とか」
鷲崎「ふふふふw ナンパみたいですねw」
瀬戸「あはははw」
本渡「そこから距離を縮めていこうと努力中です」
鷲崎「まだ縮まってないんですか?」
本渡「結構縮まりました!!何かみなさんと辛い食べ物を。ラーメンを」
小倉「あの、アフレコ終わってから結構みんなでご飯行くことが多くて」
本渡「そうなんですよ!」
 (久保さん手で口を押さえ、笑いをこらえる)
小倉「本渡ちゃんすごいんですよ!
 辛いラーメンを平然とした顔で食べるんですよ!」
本渡「や、全然辛くないんですよ。本当においしいラーメンで」
小倉「すごい辛いラーメンなんですよ!」
鷲崎「辛いラーメン辛くないってことはそれ、舌の痛覚がないってこと?」
本渡「多分舌噛むと痛いんで痛覚は生きてるw」
鷲崎「昔から辛いものはお好き?」
本渡「好きです」
鷲崎「で、みんなで食べに行って」
本渡「食べに行きました!」
瀬戸「何て名前だっけ?すごかったよね?一人だけ食べてたの」
本渡「えっと、北極ラーメンっていう」

\あぁ~~~~~~/

鷲崎「もう店がハッキリしたw」
本渡「良かったです」

鷲崎「みんなは辛いものは食べたの?」
久保「私だけ行ってないですね…w(震え声)」
小倉「あぁ~~~っ!!」
久保「ははは…w あれっ、あれっ?
 ねぇ、すごい辛いのが得意らしいんですよ~。
 得意らしいってことは私知ってるんですけど(本渡ちゃんを指さしながら)
 ちょっと私抜くのやめてもらって良いですか~??は、は、は…w」

 あ痛ぁ~!キャスト陣の中でも特に若い子たちでご飯してたんですね。
北極ラーメンってえげつないほど真っ赤なスープでしたよ…。そんなの食べてあんな澄んだ声出せるのかよ本渡ちゃん。

鷲崎「他に?他に?」
久保「基本的にすごく食べ物をアフレコ現場に置いてくれてるんですよ」
小倉「あ~、充実してますね」
鷲崎「食べ物の話しかしてないですね」
久保&小倉「あははははw」
鷲崎「ここ!特に!」
瀬戸「二人はねw」
久保「私たち特に腹ぺこシーンが多いので常に」
小倉「キャラクターが食べてるから」
久保「そう!私たちもずっと食べてます」
小倉「ずっと食べてます」
鷲崎「僕もこのイベントに臨むにあたってWikipediaを見たんですけども、お二方のキャラクターに関しては『よく食べる』としか書いてなかったのでw」
全員「あははははw」
鷲崎「ちょっと下準備も何か出来ずじまいな感じなんですよね」
小倉「でも間違ってないです!」

鷲崎「そうです。ここの息はぴったり?」
小倉「あっ、そうなんです。そこが本当にすごくて~。私たち姉妹役で~、いつも打ち合わせとかなしで~、結構テストに臨むんですけど、割とぴったり合うことが多くて~」
鷲崎「何が合うの?」
久保「合わせゼリフが多いんですよ。『は~~~い!』とか、『~~(なんとかかんとか)分かった~!』とかっていうのとか。
 そういうのって普通は(顔を見合わせて)せ~の、『は~~~い!』みたいにするんですけど、何か(うん、と一呼吸おいて)『は~~~い!』つったら…アレ、合わなかったね~」
 (唯ちゃん、失敗して「ウフッw」と噴き出す)
鷲崎「今たまたま合いませんでしたけど!?」
久保「今はそのぉ~…w」
鷲崎「小倉さんがお客さんの顔をしてらっしゃいましたから」
小倉「もうしません…w(?) ちょっと今はイベントだから~」
鷲崎「今はイベントだから。今はイベントだから。気を抜いているし」
久保「今やったら勿体ないからね」
小倉「勿体ないから本編で、本編でw」

 TAKE2をやることになり、うん、と一呼吸おいてから「は~~~い!!」と言う二人。
鷲崎さんが「そんなの俺でも出来る」と言うと、本渡&瀬戸ペアが見事にハモってみせ、さらには本渡&瀬戸&鷲崎&オタクでも打ち合わせなしに出来て、あれれ~??な感じになっていましたw
唯ちゃん曰く、「今日一番の(自慢)話だった」。


★お知らせ

・レナ ねんどろいど化決定
・放送情報
・Blu-ray&DVD 情報
・OP&ED情報


★見どころなど

本渡:手描きメカ!ごはんがおいしそう!
 それぞれの守りたいものは何なのか考えながら観つつ謎を解き明かしていこう。

瀬戸:劇伴が作品の世界観にぴったり。
 レガリアという作品の世界観を楽しんでもらいたい。

久保:台本を見ていると、ここがこう繋がって行くんだという驚きがある。
 だから最後まで観ないと分からない。
 最後まで観ないと病気になる。観たらすっきりする!!

小倉「本当に私一番これ観てて良いなって思うのは、作品的にはすごく激しい戦闘のシーンもあったり、カッコいいメカが出てきたりっていうところがあるんですけど、やっぱり出てるキャラクターが本当、かわいい!!みんな。
 で、絵もすごく綺麗で表情もすごく豊かだし、本当にかわいらしいちっちゃい女の子たちのキャラクターがそうやって真剣にこう…、まぁ、正義と悪って言ったら違うかも知れないけど、そういうまぁ、差し迫る何かに立ち向かっていく姿だったり、」

 (鷲崎さん、唯ちゃんの周りでピースし出す)

小倉「そういう中でまた生まれてくるストーリーっていうのがやっぱりまぁ、これもみんなと同じだけど全体を通して観ることによってなるほど!みんなはここに向かって戦いがあって、葛藤があって、っていう全体の流れだったり、構成だったりっていうのが腑に落ちる瞬間というのがきっとあると思うので、是非ね、それをみなさんに共感してもらえるように今からもう一回ちゃんとね、1話から内容を落としつつ、最後まで行ったらもう一回こうね、DVDとかBlu-rayで確認して『なるほどな』と。
 『これか!レガリアの伝えたかったものはこれか!』と、言うことです!」

 レガリアを何周も観るという苦行を経て悟りを開けと仰るのね。


★最後の挨拶

 前のお三方、とても良いことを言っていたのですが打つのに疲れてきたので省略します。

小倉「みなさん今日はすごく暑い中お集まり頂きありがとうございました。
 えっと、やっぱりみんな謎、謎って言ってて本当にまだ観てるみなさんが本当に一番これからどうなっていくんだろう?って思ってる人が多いと思うんですけど。
 でもそれだけこう、これから何が起こるか分からないっていう部分でこれだけたくさんの方に注目して頂いて、そこがまた一つのこの作品の魅力にもなっていると思うんですけど。
 今アフレコの中でも私たち逆にこう分からないことが多いからこそみんなでこう、試行錯誤しながらこうなのかな?ああなのかな?っていう風に考えながらみんなで一緒に作品を作り上げていますので、是非、そんな作品をオンエアで観て、みなさんの中でも楽しんで頂ければと思いますので、これからもどうぞ応援よろしくお願いします。
 今日はありがとうございました!」

 ステージ最後を飾るのはもちろん、この掛け合い。

鷲崎「WONDERFUL HOBBY LIFE!!」

\4U!!!!!/


 このステージを観て得られたことは唯ちゃんのタンクトップ姿を生で見られたことと、TRUEさんとMinamiさんのライブがとても良かったことぐらいですかね。後は放送前かよって思うぐらい内容のないステージでしたね。申し訳ないけど。だって作品の中身がスッカスカなんだもん。

 演者ですらよく分かっていない状態でイベントをやるのは大変だったでしょうね。クソアニメでも毎回ちゃんとしたコメントを考えてくる声優さんたち、本当にお疲れさまです。

 話を聞いてて思ったのは、監督に訊いても教えてくれないなんてそんな馬鹿な話あるかってこと。メインキャストなど特定のキャストにだけあえて教えないというのはあるけど、誰が誰に訊いても教えてくれないんだもんね。音響監督なんかも何も知らずにどんな演技指導を行っているのよ。正解が分かっていなかったら作品をゴールまで導けないじゃないの。
もっとプロ意識を持って作品作りをしていってほしい。声優さん、というか唯ちゃんをクソアニメ声優にしてくれるなよ。頼みますわ、ほんと~。


 
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